国際サッカー連盟(FIFA)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。
3月9日付けのFIFA世界ランキングで日本は、前回よりも2つランクを
上げて15位。
アジア勢としては最高位維持し、強豪国のフランスは18位と日本が
上位に位置している。なお、オーストラリアは21位、韓国は29位に
ランクしている。
またランキングの上位陣に変動はなく、1位はスペイン、2位はオランダ、
3位はドイツと続いている。
先月2月のFIFA世界ランキングで、アジア杯で優勝した日本は、29位から
17位に上昇している。
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